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ニュースリリース

仙台空港アクセス線における新型コロナウイルス感染防止の取組みについて

(2020年 3月16日掲載)
(2020年10月13日更新)

 

 仙台空港鉄道では、新型コロナウイルスの感染拡大を防止するため、駅構内や車両内において、以下の対策を実施しております。
 ご利用のお客さまにおかれましても、マスクの着用や手洗い、うがい等の感染予防対策のご協力を引き続きお願い申し上げます。

 

駅構内の取組み

 ● 各駅の窓口カウンターや券売機、待合室ドアの取っ手等、手が触れる箇所の消毒
 ● 新型コロナウイルス感染防止に向けた案内放送やポスターの掲出
 ● 駅窓口に飛沫感染防止用ビニール幕と消毒液の設置

 

車両内の取組み

 ● 車両内のつり革やにぎり棒、ドア開閉ボタン等、手が触れる箇所の消毒
 ● 車両内空調装置による換気の他、各車両の窓開けによる換気の実施
 ● 新型コロナウイルス感染防止に向けた案内放送やポスターの掲出
 ● 車両内のトイレに消毒液を設置

 

その他の取組み

 ● 全社員に対してマスク着用の義務付けやうがい、手洗い、手指消毒等の感染防止対策の徹底
  •  ● 始業時等における社員の健康状態の確認や検温の実施
  •  ● 執務室、会議室等の換気の励行や飛沫感染防止用アクリル板等の設置

 

 

※新しい旅のエチケットについて(旅行連絡会 協力:国土交通省・観光庁)

2020年10月13日

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